金継ぎ漆教室

金継ぎ漆3回シリーズで欠けた器がよみがえる日本の技教室のお誘い

愛用の器が割れたり欠けたりしたら捨てて買い直す人が多いのでは。破損した器を漆で継ぎ、金や銀で化粧して繕う方法「金継ぎ漆」で陶器や磁器がよみがえります。さらに金粉や銀粉で繕うことで異なる魅力が引き出されるのも醍醐味です。

はじめての方にも丁寧に指導しますので安心してご参加ください。コース終了後はご自宅で修繕することができるようになります。かまくら長谷BASEでの金継ぎ漆倶楽部にも入部できます。

【初回の日時】月曜日か木曜日か土曜日 13時~16時(初回)

本ワークショップは全3回のコース申し込みとなります。2回目以降のWSは講師と受講者で話し合いし日程を組みます。

【日時】 かまくら長谷BASE 2階(鎌倉市坂ノ下2-11)

【参加費】 10,000円(3回トータル・税込み)

【申し込み・お問い合わせ】

patapon1954@gmail.com

09099663302 (鎌田宗博)

かまくら長谷BASEのHPからも参加できます。
http://hasebase.kcn-net.org/

参加費の他に教材費(準金泥粉や錫粉、生漆、やすり他)3回分1000円

道具代(ヘラ、シナベニヤ板、毛棒、筆)2000円がかかります。

【定員】 最大4名(1名から開催)

【持ち物】割れたり欠けたりした器数点、エプロン、マスク、捨ててもよい小さな布、薄いビニール手袋

【講師】 鎌田 宗博

かまくら長谷BASE主宰。鎌倉・藤沢辻堂を中心に金継ぎ漆教室を行う。